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幼稚園アメリカ進出
運営サポート

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About

Proposal

幼稚園LA校のご提案

  • アメリカ・カリフォルニア州
    オレンジカウンティ郡 アーバイン市
    または近郊にあなたの幼稚園のLA姉妹校を創りませんか?

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About Proposal

海外姉妹校のメリットとポテンシャル

  • 他園との差別化

  • 留学プログラム

  • 保育教師への海外研修

  • 国際感覚を有した保育士

  • 米国からの保育教師の採用

  • 保育愛の広がり

  • 少子化の日本 vs. 人口増の米国

少子化の昨今、他園との差別化。

海外校があるステータスを手に入れることができる

夏休みや1年の留学プログラムで姉妹校へ親子での海外留学が可能

保育教師募集に海外研修を銘打つことができ、物心両面での充実をはかれる

生の英語だけでなく、世界の常識を身に着けた保育教師が育成できる

保育士不足の中、海外在住の世界観を持った先生を日本に呼ぶこともできる

海外に住む子ども達に御社のフィロソフィーを伝えることができる

増収と複数国で起業することで不況に強い会社になれる

Question

​よくある質問

Q. なぜ アーバイン市?

A. 安全な街、高い教育水準  

13年間トップ1に選ばれた安全な都市であること

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  • 教育水準レベル高く、多国籍の住む町としても、カリフォルニアの住みやすい街上位 

  • 経済的にも不動産価値もうなぎのぼりで投資物件としてもこの地だけは下がらないという不動産からのお墨付きあり

Question

​よくある質問

Q. 開校までの期間は? 

A. 予算と希望次第。最短2か月

   (  Home Day Care設立ケース)

  • 最短で2か月でホームデイケアは開校可能

  • Waiting Listあり、教具は完備、大物家具のみ必要

Question

​よくある質問

Q. 日本から来る教師(保育士)のビザはどうするの? 

A. 期間に必要とするビザが異なります

  • 3か月未満の研修は、ESTAにて入国  

  • 1年間の研修には、J1ビザ(諸条件あり)

  • 1,500万円程度の商用物件購入、または投資の場合、Eビザを取得後グリーンカード申請可  

  • 学生の間はアメリカで現金収入を受け取ることはできない

  • Eビザ:スポンサーは日本サイドでの申請が必要 (費用は別途) 

Question

​よくある質問

Q. かかる費用はどのぐらいですか?

A. どのぐらいの規模の校舎を設立するか、
  共同経営としての資本配分次第 

  • 最小単位はホームデイケアでメインで働く方(Aさん)の場合:

  • ビザ申請費用
    (平均 グリーンカードで200万円、Eビザ3万円、学生ビザ2万円 ‐ 代行会社の手数料は含まれない)

  • ビザのステータス次第ではAさんの給与を日本が出す必要があり、
    その場合は約5万円~15万円
    (住居、交通費、通信費などの経費は現地支払い可能)

  • 託児所を経営を始めた段階から、収入を得ることが可能

  • 託児所兼Aさん住居を購入する、営業施設での幼稚園を開園するなど

  • 規模をあげていく場合、ある程度まとまった資本金が必要 

Question

​よくある質問

Q.  なぜたんぽぽクラブとコラボすると得なのか?

A. ロサンゼルス・ラスベガス・アーバインでの

20年を超える経営実績

  • 多州でのでの教育需要、ビザ、雇用事情に精通、土地勘あり

  • たんぽぽクラブ開園以来、この10年間ウェイティングリストあり

  • 常時1年以上の入園希望者がすでにいるため、
    開校時の即収入が見込める

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お気軽にお問合せください

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About​ Us

​たんぽぽクラブとは

​園長 長谷川 百合子

  • たんぽぽクラブは、2008年アーバイン市にて日本語によるキッズデイケアとして設立され、2011年8月に株式会社となりました。 

  • 当デイケアではモンテッソーリ教育法の「自分のことは自分でできるようになる」という理念に基づき、お子様が自分で自分のお世話をできるよう、環境を整え、成長にあった教具を提供しています。 

  • 日本の幼稚園の知育教育や伝統行事なども取り入れていますので、アメリカにいながら日本の文化を体験することができます。 

  • 食育への取り組みでは、オーガニック・無添加の調味料を用いた日本人の体にあう日本食を提供しています。

  • カリフォルニア州では園児を1クラス最大14名に教師2名と認可されていますが、当デイケアでは 原則として12名以下、教師2~3名とし、少人数で園児の細かい成長、発達、課題などに目が行き届くようにしています。

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